シニア犬の食事(4)最適なアミノ酸バランスの食材とは?


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日は「食事のタンパク質シリーズ」の最終回です。

 

これまでの過去記事はこちら:

 

 

———————————————–

 

●シニア犬の食事(1)特に大事な栄養素ってなんですか?
https://www.officeguri.com/archives/7813

 

●シニア犬の食事(2)質の良いタンパク質ってどう言うもの?
https://www.officeguri.com/archives/7815

 

●シニア犬の食事(3)犬の必須アミノ酸を知ろう+勉強大事という話
https://www.officeguri.com/archives/7817

———————————————–

 

まずは昨日の「重要ポイント」の復習です。

 

犬の必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク質を摂取することが大事ですよ、という話をしました。

 

犬の必須アミノ酸は以下の通り。

————–

●イソロイシン

●フェニルアラニン

●ロイシン

●スレオニン

●バリン

●トリプトファン

●リジン

●アルギニン

●メチオニン

●ヒスチジン

————–

 

で、今日の重要ポイントとしては「必須アミノ酸」が「バランス良く含まれている」食材を選ぶことが大事、という点。

 

というのは、必須アミノ酸って、ある種類だけが突出して多く含まれていても逆に、別の必須アミノ酸が極端に少ない場合、体内での利用効率が「下がる」という特徴があります。

 

そういう意味で、必須アミノ酸を「体内で利用しやすいバランスで含むことが大事」になります。

 

もっというと、いくらタンパク質を豊富に含む食材でも、この「アミノ酸のバランス」が悪いと、せっかく食べても体の中で利用できる量はわずか、という話。

 

だから「質の良いタンパク質」を吟味して摂取しましょうね、という話になる。

 

この辺り、興味のある方は「アミノ酸スコア」という単語でGoogleで検索してみてください。

 

(アミノ酸スコアは、人間の必須アミノ酸を基準に考えられているので、犬の必須脂肪酸である、アルギニンまで考慮されていません。

でもある程度の参考にはなります。

そこからさらに、詳しく調べたい、食品のアルギニン含有量も知りたい、という方は最新の食品成分表を参考にするのが良いでしょう。

●食品成分表 2019 )

 

特にシニア犬の場合、ただでさえ食欲が減退するケースも多いですから、その少ない食事量の中で、いかに体が利用しやすいタンパク質を摂るか?という話になります。

 

では、どういう食材がシニア犬、そして全てのライフステージの犬たちのタンパク源としておすすめか?

———————————————————–

 

●魚類(イワシ、カツオ、鮭、サワラ、鯛、鱈、ぶり、ホッケ、マグロ)

 

●獣肉類(牛肉、特に赤身肉、鶏肉、豚肉で特に赤身の部分)

 

●卵類(鶏卵、うずらの卵)

 

———————————————————–

 

はい、魚類、肉類、卵類をしっかり摂っておけば間違いがありません。

 

最近は、人間の世界でも「シニア世代ほど肉をしっかり食べて!」と健康番組などで取り上げられています。

 

これも、シニア期に入ると筋肉量の減少は加速するのに食欲は減退し、しかも「お肉とか脂っこいのはちょっと…」と肉を遠ざける人が増えるのも原因の一つです。

 

タンパク源として考えた場合、脂身よりも赤身の方が、体内での利用効率は上がりますから、犬も同様に、もし脂っこいものが苦手であれば、赤身肉をチョイスすればOK。

 

魚でも質の良いタンパク源になりますから、魚を食事に取り入れるのもいいですね。

 

これで「シニア犬のための質の良いタンパク質の選び方」についてシリーズは終了です。

 

いかがでしょうか?

 

タンパク質、と一口に言っても、中の成分の組成とか、どういう比率で含まれていると体で利用しやすいのか?までは普段あまり気にすることは、ぶっちゃけないと思います。

 

でも今、こうした知識を知った上で、今夜の犬の食事に使う材料を、今日、スーパーに行って眺めてみてください。

 

「そうだ、サワラは犬にとっても質の良いタンパク質で、体内で利用しやすいんだな。筋肉維持に役立ちそうだな。

よし、今夜はサワラだ!」

 

 

そんな風に、食材の選択ひとつとっても「栄養学的な裏付け」があると、なんだか心強いし、選ぶのも楽しくなって来ないでしょうか?

 

そんな風に、犬の健康に関する知識を

 

役に立つ!

 

しかも楽しい!

 

という風に、読者の皆さんの生活の中で活用していただけると私自身、とても嬉しいです。

 

本日は以上です。

 

次号から、また新しいテーマでお届けしますね。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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シニア犬の食事(3)犬の必須アミノ酸を知ろう+勉強大事という話


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日も体に大事なタンパク質の話。

 

いよいよ今回からタンパク質のマニアックな話に入っていきますよ。

 

このシリーズの過去記事はこちら:

 

 

●シニア犬の食事(1)特に大事な栄養素ってなんですか?
https://www.officeguri.com/archives/7813

 

●シニア犬の食事(2)質の良いタンパク質ってどう言うもの?
https://www.officeguri.com/archives/7815

 

 

本題に入る前に、昨日読んでいた書籍からの文章を一部抜粋します。

 

なぜ、私たちには勉強が必要で、知性を磨くことでどんなメリットがあるか?を端的に表した言葉なので、ご紹介しておきますね。

—————————————————-

知性を磨くことで、人生の無駄を減らす

生きている間には、たくさんの問題が、まるで陸上競技のハードル競争のように限りなく次々に出てきます。

もちろん、ハードルを跳ばずに逃げていくことが可能な場合もあるでしょう。

しかし、往々にして跳ばずに逃げたハードルは、
再びどこかで現れて、いつかはこれを越えていかなければならなくなります。

このハードルを越えるためには、「体力」と「知性」が必要になってきます。
というより、体力もムダに使わないために、「知性」が必要だと言えるでしょう

出展:自分一人で学び、極める:山口謠司

—————————————————-

 

これを犬との生活の中でぶち当たる、様々な悩みや問題をどう乗り越えるか?に置き換えると

 

「はっ!」

 

と思われる方も多いかと思います。

 

私のメルマガは、犬の健康について、すぐに使える便利な方法なども、時々は具体的に「豆知識」的にお伝えすることがあります。

 

しかしながら、比率でいうと

 

こういう基礎知識をベースに持っていた方が絶対にいいし、いざという時の判断材料になる

 

 

という、どちらかというと派手さに欠ける、地味な情報を書いていることが多いです。

 

もちろん、すぐに使える「豆知識」は便利ですし、そういう記事の方が、ぶっちゃけ世の中では人気があります。

 

でもねえ、と心の中でいつもつぶやいていますが、枝葉の知識はどう頑張っても、枝葉にすぎません

 

(豆知識が悪い、という意図ではありません。豆知識は豆知識で何かの役に立つ)

 

枝葉をいくら集めても、犬の健康上、大事な判断や決断をするときに必要となる「」となるような、しっかりとした

 

判断基準=基礎

 

にはなりませんよね、という話。

 

枝葉の知識を集めるのは、それはそれでいいです。

 

でもその知識を、裏付けとなる正しい科学的な知見とリンクさせるとか、全体的な構成から見ると、その知識はどのあたりに位置するのか?

 

(信頼に足る情報なのか?単なる流行のレベルで根拠に欠けるのか?など)

 

といった

 

犬の健康に関する知識

 

を系統立てて「全体」で理解する力がないと、いざ何か起こって、犬の健康上、飼い主が大事な判断する際、役に立ちません。

 

なので私は、この地味なメルマガで、地道にコツコツ「基礎」となる知識を配信して、ちょっとでも読者の皆さんが

 

犬を育てていく上で跳び越えなくてはならないハードルを、できるだけ楽に超えられるような知識

 

をお伝えしたい。

 

それで「知性」を磨いていただけると、すごく嬉しい。

 

なのでここ最近は、ちまちまと「タンパク質がどーの」というような、ある意味マニアックな知識をお届けしている次第です。

 

こういう基礎を学んでおけば、犬の食事を考える上で、間違いのない選択ができるようになります。

 

その選択の理由も、自分の中で明確になり

 

(誰々さんが勧めていたから、とか、雑誌で良いと書かれていたから、という、完全に第三者に依存しきった、あやふやな理由では、少なくとも無くなります)

 

ちゃんと他人に対して、明文化して説明できるようになる

 

選択に迷いがなくなると、楽しく自由に進んでいけます。

 

せっかくの犬との暮らしです。どうせなら、楽しく謳歌しましょう、という話。

 

一方で、そういうまどろっこしくて地味な情報はいいので、手っ取り早く、●●に効く食材とか、病気が治る食事法とか知りたいです、という場合、このメルマガでは今後、全くお役に立てません。

 

あなたご自身の貴重な時間を無駄にしないためにも、今すぐこのメルマガを解除し、購読停止することをお勧めします。

 

というわけで、このメルマガの配信目的を久々にはっきりさせたところで、本日の主題に行きますね。

 

良質のたんぱく質とは何か?を知るためには、まず犬の「必須アミノ酸」を知ってください。

 

犬の必須アミノ酸は10種類あります。

——————

●イソロイシン

●フェニルアラニン

●ロイシン

●スレオニン

●バリン

●トリプトファン

●リジン

●アルギニン

●メチオニン

●ヒスチジン

——————

 

ちなみに人間は犬より1種類少なくて、9種類。

 

(ヒトはアルギニンを、健康な大人であれば十分に体内で合成できるので必須アミノ酸からは外れます)

 

結論を簡単にいうと、犬の必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク源を、意識して摂取しましょう、という話。

 

ここまでくると、じゃあ具体的にどんな食材がおすすめですか?という話になりますよね。

 

それを次号のメルマガで紹介しようと思います。

 

ぜひお楽しみに。

 

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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シニア犬の食事(2)質の良いタンパク質ってどう言うもの?


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日もシニア犬に大事な

 

質の良いタンパク質

 

の話をしようと思います。

 

ちなみにタンパク質は、シニア犬だけではなく、全ての年代の犬にとって大切です。

 

(つまりまあ、結局は全ての犬にとって大切と言うことなのですが…)

 

前回の記事はこちらから読めます。

 

 

●シニア犬の食事(1)特に大事な栄養素ってなんですか?
https://www.officeguri.com/archives/7813

 

と言うことで、今日のテーマは

 

質の良いタンパク質って何でしょうか?

 

 

そもそも、何を持って「質の良い」とするのか?

 

その基準は?

 

高級な食材に含まれているタンパク質がいいってことなの?(→ いいえ、そう言うことではありません)

 

ここを今日は、掘り下げて話していきましょう。

 

——————————————————–

●タンパク質の「質」の評価に欠かせない「アミノ酸」の話

——————————————————–

 

「アミノ酸」とは?

→タンパク質を作るパーツです。

 

このパーツは全生物共通です。パーツは全部で20種類あります。

 

このパーツを様々なパターンで組み合わせて、タンパク質が作られます。

 

鶏肉は鳥のタンパク質。

 

豚肉は豚のタンパク質。

 

ヒトはヒトのタンパク質。

 

それぞれ、どのアミノ酸をどう言う順番で、どう言う風につなぎ合わせるか?と言う設計図が決まっています。

 

ここまではOKでしょうか?

 

そしてこのアミノ酸ですが、体の中で自分で作ることができるタイプもあれば、体内では合成できないタイプも存在します。

 

合成できないタイプはじゃあどうするの?

 

はい、「食物」から摂取する必要があります。

 

自分では作れないので、肉や魚、卵、その他の食品から食事を通して、体に取り込む必要がある。

 

これを「必須アミノ酸」と呼びます。

 

まとめると以下のようになります。

 

 

 

 

●タンパク質を作っているのは「アミノ酸」と言うパーツ

 

●「アミノ酸」には体で合成できるものと、できないものがある

 

●体内で合成できないアミノ酸を「必須アミノ酸」と呼ぶ

 

●必須アミノ酸は、必ず「食事」から摂らなければならない

 

 

 

ここで今日のテーマを思い出してみてください。

 

質の良いタンパク質って何だろう?

 

そもそも、何を持って”質の良い”とするのか?

 

この答えは一言で言うと

 

必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク質

 

になります。

 

つまり、

 

—————————————————

シニア期の犬には、必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク源が必要。

—————————————————

 

と言うこと。

 

ただでさえ、シニア期には筋肉量が減りやすいですからね。

 

質の良いタンパク質をモリモリ食べて、適度に運動もして、健康維持に大切な筋肉はキープしたいところです。

 

ちなみに必須アミノ酸は、人で9種類。犬で10種類あります。

 

なので、シニア期の犬、そして全ライフステージの犬にとっても大事な

 

「犬の必須アミノ酸をバランスよく含むタンパク源」

 

って一体どんなものなの?を知るためには、

 

「犬の必須アミノ酸」

 

を知る必要がある。

 

その上で、「犬の必須アミノ酸」をバランスよく含むタンパク源を意識して摂ることで、シニア犬の筋肉維持に役立ちます

 

次号はその話。

 

必要を感じる方は楽しみにしていてくださいね。

 

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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