犬たち、イワシを丸ごと骨までボリボリ食べる→イワシのトマト煮


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

週末は、「イワシ」を丸ごと煮てみました。もちろん犬用に。

セロリとトマト、ニンジンを加えてイワシを乗せます。

●イワシのトマト煮:

 

圧力鍋で加圧10分。加圧後は圧が下がるまで自然放置。

 

これだけで、骨までほろほろ、丸ごと食べられる「イワシのトマト煮」の完成です。

 

食べる様子をインスタの動画で紹介しています。

 

楽しみすぎてよだれが止まらない我が家の犬をご覧ください。

●ぐり、イワシのトマト煮を食べる

 

これを見るとわかりますが、犬って本当に「ご飯」を楽しみにしていますよね。

 

食事の大前提として

 

生命維持に必要なエネルギーと栄養素を摂る

 

というのがあります。

 

そこにプラスして、やっぱり大事なのは

 

楽しみ」。

 

ヒトは食事の時、素敵なレストランだったり盛り付けが綺麗だったりするとテンションが上がります。

 

犬だってそこまでではないものの、やっぱり食事に「楽しみ」を見出しているのは明らかです。

 

単純に「腹だけ膨れればいい」だと、ここまでヨダレを垂らして大喜び、は多分しないような気がする。

 

(調査対象が”我が家”だけなので、そこはなんとも言い切れませんが)

 

以前、動物園の動物が食べる「草」を専門に卸しているプロの人がテレビに出ていました。

 

その人たちは、やっぱり動物に草を新鮮に、美味しく食べて欲しい。

 

それぞれの動物にあった適切な草を食べさせてあげたい。

 

そういう気持ちで草の採取を行なっているそうです。

 

そういう風に仕事に取り組んでいるおかげか、動物園からも、やっぱり質の良い草を食べさせると、動物も喜ぶし、健康になる、というようなレスポンスがあるそうです。

 

動物を「飼う」というのは、食事の決定権を完全にヒト側が握ることを意味します。

 

そうすると、動物が口にする食物に関する責任は100%こちら側にある。

 

食事が健康を左右する力は大きいので、その点、やはり動物を飼育する側は「食事」については
きちんと勉強をする必要がある。

 

特に体を作る「栄養」については、基本を知れば

 

美味しく食べて、体にも良い、健康になれるご飯

 

を犬に食べさせてあげられるようになります。

 

食事は犬にとって「大きな楽しみ」です。

 

その「楽しみ」が、体を元気にし、健康になれるよう助けてくれるとしたら、こんなにいいことはありません。

 

なので今日も私は、せっせと犬の体調と相談しながら、ご飯をアレンジしている次第です。

 

————————————————————

●イワシのトマト煮:栄養のポイント

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●カルシウム:
イワシを骨まで柔らかく煮るので、丸ごと食べられる!たっぷりカルシウム補給

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●EPA、DHA:
魚油に含まれるEPAやDHAはスキンケアにも大切。血管の健康を守る上でも大事!

 

魚油は調理で油が落ちたり、煮汁に逃げたりする。

 

なので、丸ごと煮て、煮汁まで食べるメニューは「EPA、DHA、逃すまじ!」という、栄養素を逃さない最強調理法でもあります。

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●トマト、セロリ、ニンジンなどの野菜類:
カロテノイドたっぷり!リコピンたっぷり!な緑黄色野菜たっぷり使いました。

抗酸化力の強い成分勢ぞろいです。

シニア犬の加齢対策にはバッチリ。

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こんな風に、栄養素は犬の体の状態に合わせて、色々サポートしてくれるものがたくさんあります。

 

大事なのは、飼い主側が、犬の体調を把握した上で、食事や栄養の知識を使ってどうメニューを組むか?

 

ヒトの世界でも、今では小学校で「食育」の授業を子供達に受けさせ、栄養の知識をちゃんと基礎から教育しています。

 

イヌの健康を預かる私たちは、その点どうでしょうか?

 

このメルマガをお読みの、手作り食を実践中の飼い主さんには、ぜひ栄養学の「基礎」を身につけていただければ、と思っている次第です。

 

そのことが、食事をもっと美味しく「元気になれるメニュー」に変えていくからです。

 

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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シニア犬はスキンケアも始めることにした→抜け毛、パサつき対策の栄養学


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

我が家の14歳の黒ラブ:ぐりですが、スキンケア始めました。

 

とはいえ、何か肌に塗るとかではなく、食べるスキンケアですね。

●犬のために新たに牛スジ大根を煮てみた

 

シニア期に入ると、犬もどうしても、肌が乾燥したり、毛が抜けたり、パサパサしたりします。

 

まあ、加齢なので仕方がないといえばそうですが、できることは対策として、やってあげたいと思うのが飼い主の気持ちです。

 

そこで、ちょっと栄養学的な視点で考えてみましょうか、ということになります。

 

—————————————————

●抜け毛、パサつき、肌の乾燥などのトラブルに、栄養学でどう対応する?

—————————————————

 

基本はやっぱり「健康な皮膚」を育てることに尽きます。

 

皮膚そのものが健康になれば、元気な毛も生えてくるというものです。

 

では、どうしたら良いか?

 

まず必要不可欠なのは、皮膚の材料になる

 

●タンパク質

 

をしっかり摂取!

 

そしてできれば、利用効率の良いタンパク源を選びたいところです。

 

犬も歳をとると、せっかく食事から摂取したタンパク質でも、それを自分の体内で利用できる率が、どうしても下がります

 

なので、「犬の必須アミノ酸」をバランスよく含んだタンパク質がベスト。

 

そのためには、肉類、魚類、卵類を積極的に使っていきたい。

 

あとは、タンパク質合成に欠かせない「亜鉛」も取りたいところです。

 

皮膚の健康に欠かせない「ビタミンB6」も、しっかり食事から摂取したい。

 

そうそう、忘れてはいけないのが「ビオチン」ですね。

 

ビオチン」はドイツ語で、皮膚を意味する言葉が由来になって「ビタミンH」とも呼ばれる成分です。

 

ビオチン」が不足すると、抜け毛や白髪が増えるとまで言われていますから、もうシニア犬は「ビオチン」必須ですね!

 

ついでに私も「ビオチン」は一生懸命摂った方が良いですね!

 

(さすがに最近、私自身も年相応に白髪が増えてきました)

 

とどめに、毛艶をよくするために「ゼラチン質」を含む食べ物も食べたいところです。

 

ゼラチン質はあの、カスベ(北海道でよく食べる魚で「エイ」の仲間。でっかいエイヒレの部分を煮付けにして食べます)を煮付けにするとできる、プルプルの煮こごり部分です。

 

鳥手羽を煮てもできるし、牛スジなんかでも良い煮こごりができますね。

 

あのプルンプルンの部分が、コラーゲンの塊です。

 

もちろん、食事から取ったコラーゲンが、直接肌に届いてプルプル成分になるわけでは、ありません。

 

しかしながら、良質なタンパク源を摂取することは、肌の健康に取って大事です。

 

まとめると、犬のスキンケア、被毛ケア、抜け毛防止の食事メニューを組み立てるには

 

—————

・タンパク質

・亜鉛

・ビタミンB6

・ビオチン

—————

 

あたりを意識していればOK。

 

市販のフードでも「スキンケア」を意識した製品があります。

 

でも手作り食だって、ちょっとした栄養の知識があれば、スキンケアメニューをアレンジできます。

 

我が家の場合は、14歳の黒ラブ:ぐりの「体重増加」のための取り組みを、今色々やっています。

 

体重増加メニューを組むついでに、毛のパサつきとか、気になる部分も栄養素で補っていけるといいな、と思い、あれこれメニューを組んでいる次第です。

 

そんなわけで14歳の犬は、今朝もモリモリ「牛スジスキンケアご飯」を食べました。

 

 

 

●14歳、ボロボロこぼしながら牛スジ大根を食べる:

 

牛スジは、プルップルの煮こごりができる、コラーゲンの塊みたいな食材です。

 

本当に、硬めのゼリーか??というくらい煮こごりが出ますよ。

 

牛肉はタンパク源としても優秀です。

 

なので今回は、

 

まずはしっかり、コラーゲン取っとこう!

 

ということで牛スジをチョイス。

 

牛スジはかなり濃厚な出汁が出るので、犬たちも大喜び。

 

美味しく食べて、元気になる。

 

栄養学はこういう風に活用します。

 

*次回:「スキンケアと骨を丈夫にしたい:イワシのトマト煮

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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シニア犬はモリモリ食べることにした→筋肉量維持に鶏レバー


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

今日のテーマは

 

食べ方は生き方

 

です。

 

何を食べるか?は、どう生きるか?を選択することでもあります。

 

何を大げさな…と感じる方もいるかもしれませんが、今日はその話をします。

 

 

犬の食事は100%飼い主に依存します。

 

だからこそ、飼い主が「犬の食事内容を考える」ことが大事です。

 

 

間違った食事が長く続けば、確実に体を蝕みます。

 

多少のカロリーオーバーの食事は、毎回の食事で特に苦痛や体調の変化を感じることはありません。

 

でも長く続けると、確実に肥満につながります。

 

また、食事は「状況に応じて調整」が必要です。

 

体の調子が悪い時、病気の時、それに合わせて食事は変える必要があります。

 

人生のどの位置に自分がいるか?=年齢でも、食事内容は変える必要があります。

 

成長期。青年期。それを経てシニア期。

 

例えばシニア期を迎えた犬であれば、

 

サルコペニア

 

 

フレイル

 

対策として、良質のたんぱく質を積極的に摂る必要があります。

 

サルコペニアは加齢により、「筋肉量が減少」した状態。

 

フレイルは「体の機能低下」による虚弱状態を指します。

 

体を作るのは、食事から摂った「栄養素」です。

 

「栄養素」が体を作ります。

 

そういう意味で「食べられればとりあえず、何でもいいや」ではないのです。

 

大切なのは…。

 

 

 

 

 

 

 

————————————————————-

体と食の関係を知ることは、その犬がその犬らしく、健康に生きていくことを助ける

————————————————————-

 

 

何を食べるか?は、どう生きるか?を選択すること、というのはそういう意味です。

 

犬の体に向き合い、それぞれの状態に合わせた食事を選択する。

 

犬の生き方と食事は直結している。

 

それが私自身、犬の食事と向き合う際に考えていることです。

 

 

さて、先日より「体重を増やしましょう」と動物病院で言われた我が家の黒ラブ:14歳のぐりですが今朝はこんなメニューを食べました。

●臓物スペシャル:

 

シニア期に入るとどうしても筋肉量が落ちます。

 

筋肉量の維持には「良質のたんぱく質」が欠かせません。

 

そこで今回、

 

・鶏レバー

 

 

・鶏ハツ

 

の登場です。

 

鶏レバーは低脂質、高タンパクで我が家のぐりにとっては理想の食材。鶏ハツも同様です。

 

これを野菜と合わせて最後にとろみをつけて、ご飯にのせて食べさせます。

 

シニア犬は飲み込む力もどうしても弱くなりますから、食べやすく「とろみ」をつけることも、めちゃくちゃ大事です。

 

とろみをつけるとつけないとでは、食べる様子を観察していても、明らかに差が出ます。

 

とろみは水溶きカタクリ粉で軽くつけます。

 

犬が食べやすくなるんですから、このひと手間を惜しんではいかん、と自分に言い聞かせ、毎回とろみをつけています。

 

おかげで片栗粉の消費量が半端ない。

 

 

栄養素の視点で見てみます。

 

鶏レバーは良質のたんぱく質の他に、何と言っても「ビタミンA」が多いです。

 

粘膜を健康に保ち、感染症から守るのに欠かせないビタミンです。

 

目、のど、皮膚の健康にも欠かせません。

 

鶏ハツにはビタミンB群も豊富です。

 

糖質の代謝にビタミンB群は欠かせません。

 

食べた糖質からスムーズにエネルギーを取り出すのも、健康維持では大切です。

 

せっかく食べても、エネルギーに変えられないと、意味ないですからね。

 

 

こんな風に、我が家では

 

犬の年齢と体の状況

 

に合わせて食事を変えています。

 

犬に合わせて細かなアレンジが聞くのが、手作り食のいいところですね。

 

どうせ食べるなら、私たちが日頃手にする食材に、どういう栄養があるのかを知った方が良いです。

 

その栄養が、体にどう影響を与えるかを知る。

 

そして、美味しく食べて元気になる。

 

犬の食事の「栄養」に少しでも興味を持ってくれる方が増えると、私もとても嬉しいです。

本日は以上です。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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