犬の東洋医学ケアに興味がある方へ


こんにちは、Office Guriの諸橋直子です。

 

今日は

 

「犬の健康管理に東洋医学を活用する」

 

というテーマに興味がある人に向けて書きますね。

 

まず、私自身の個人的な体験の話をします。

 

先日、喉の違和感がどうにも収まらず夜、目が覚めて眠れない、ということがありました。

 

のどに何かがべったりと張り付いている感じがして、いくら飲み込んでも、その違和感が消えない、という症状です。

 

私は以前、同じ症状で困って耳鼻咽喉科へ行ったことがあります。

 

とりあえず、なんか困ったら病院、というのが私の基本姿勢です。

 

その時は、症状を詳しく話し、喉のレントゲン写真も1枚撮りました。

 

腫瘍などの病変がないかどうか?を確認するためです。

 

結果、特に喉には異常なし。

 

異常がないのに、私の喉には何かが引っかかったような違和感がずっと続いています。

 

その時、ものすごくキューピーに似ている耳鼻科の先生(すごくいい先生)が言いました。

 

「もし嫌でなければ、漢方を飲んでみませんか?

 同じような症状で、喉に異常がないにも関わらず違和感が消えない、という人にはなぜか良く効くんですが…」

 

お医者さんが「なぜかよく効く」という言い方をするのが珍しかったのと、キューピーに似たヒゲの先生が、ニコニコと勧めてくれるのとで

 

「漢方薬は保険診療であればさほど高くないし、異常がないけど症状が消えない、というある意味変は状況ではある。

 

そういう状況によくわからないけど漢方が効くことが多い、というなら、まずは試してみるか」

 

ということで、私は「はい、では漢方薬をお願いします」と言ったのです。

 

そして処方されたのが

 

————————————-

●半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)

→ https://www.tsumura.co.jp/kampo/list/detail/016.html

————————————-

 

という漢方薬です。

 

保険で3割負担で買えたので、薬代は1000円ちょっとくらいでした。

 

まずまあ、飲んでみるか、と家に帰って飲んでみたところ、

 

すこぶるまずい。

 

私が処方されたのは、漢方薬のエキス製剤を顆粒状にした薬でしたが、まあこれがとにかくマズイんです。

 

色もほんのりグレーがかった薄紫色だし、匂いも微妙。

 

うへえええ、と思いながら毎回飲んでいました。

 

そして、途中で飲むのを忘れてしまいました。

 

忘れて、というのは半分ウソで、実際にはまずいので飲むのが嫌で、意図的に忘れてフェードアウトしたのに近い。

 

…では肝心の、喉の違和感は?

 

違和感は、気がつけば消えていました。

 

それが漢方薬のおかげだったのか、それともたまたま自然にそうなったか?は当時私にはわからなかったし、特に深く考えもしませんでした。

 

ただ解熱剤が飲んで数十分で熱を下げる、という劇的な効き方をするのとは違い、気がついたら飲むのを忘れていた、という感じで症状が和らぐのに伴い、薬を飲まなくなっていた、という感じの効き方なのかなあ、くらいに思っていました。

 

残った薬は、ずっと引き出しの中にしまってありました。

 

あれから数年。

 

私は再び、同じ症状に悩まされます。

 

のどの異物感がどうにも消えない。

 

何かが喉の奥にねったりと張り付いていて、飲みこんでも飲みこんでも、違和感は消えないままです。

 

…。

 

そういえば、引き出しの中に、前に耳鼻科でもらった漢方薬、残ってたよね?

 

本当は薬は飲み残してはいけないし、残った薬を飲むというのもダメです。

 

でもまあ、抗生物質というわけではないから勿体ないし、薬自体が悪くなっているわけでもないから飲んでみるか、

 

「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)」

 

を。

 

というわけで、2日分ほど残っていた漢方薬を1日3回、ここ数日水で飲んでいたわけです。

 

数年の間に、別の理由でやはり病院処方の漢方薬を飲む機会が何度かあり、その独特なにおいや味、地味な色などにはかなり慣れていました。

 

手放しでおいしい、とは言えないものの、うへえええええ、と言うほどまずくも無い(慣れた)。

 

飲んでみてどうなったか?

 

1日飲んだところでその日の晩、喉の違和感がほぼ消え去りました。

 

スッキリまだ治りきってはいないですが、違和感で目が覚める、というところまでひどくはなくなった。

 

ちなみに

 

「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)」

 

はドラッグストアでも買えます。

 

医療機関を受診すれば3割負担で買えますが、まあ病院へ行くのも面倒なので、もう今回はドラッグストアで買おうと思っています。

 

買ってでも、継続して飲みたいですし、飲む価値があるなあ、と思える。

 

そんな漢方薬ですね。

 

…。

 

さて、ここまで書いてきて、そして読んでくださっている読者の方の中には

 

「で、で?何が言いたい訳??」

 

とじりじりされている方もいらっしゃると思うので、ここでキモとなる質問をします。

 

私はこの薬を耳鼻科で処方された際、お医者さんにこう言われました:

 

「もし嫌でなければ、漢方を飲んでみませんか?

同じような症状で、喉に異常がないにも関わらず違和感が消えない、という人にはなぜか良く効くんですが…」

 

>なぜか良く効くんですが…

 

これの意味することって、何だと思いますか?

 

答えを言ってしまうと、

 

「なぜか良く効く=何故、効くか?と言う

作用機序(その薬効成分が体にどこにどういう風に効いてどういう反応を引き起こすのか?)”についてはぶっちゃけよくわからないんだよね」

 

と、大まかにはそういう意味になります。

 

つまり、もっと乱暴な言い方をすると

 

「なんかよくわからないが効く」

 

になります(笑)。

 

そう、なんかよくわからないのです。

 

でも実際に、効く。

 

これってかなりすごいことだし、面白い事でもあると思うんですが、今メールをお読みの読者の皆さんは、どう考えますか?

 

で、この「よくわからないけど効く」というのは往々にして

 

「非科学的だ」

 

と非難され、排除されがちです。

 

でも、そうやって片付けられがちなものが病院で、保険適用の3割負担で処方されてて実際、私のように効いて助かっている人がいるわけです。

 

ここが東洋医学の面白いところですね。

 

現代では、この漢方薬の薬理作用について、真面目な研究がかなり行われており、

 

「何故効くか?」

 

「本当に効くか?」

 

の研究がかなり進んでいます。

 

漢方薬の大手メーカーのツムラさんはアメリカで

 

「大建中湯(だいけんちゅうとう)]

 

という漢方薬を術後イレウス治療薬として米FDAに申請するための、臨床試験を行っています。

 

漢方薬が、他の医薬品等同じように「効果あり」という証拠を提示して特定の疾患の治療薬として認可され、アメリカで流通できるよう必要な手続きを行っている、という次第です。

 

とまあ、ややこしい話も少ししましたが

 

●東洋医学

 

という伝統医学が見直され、その価値が再評価され始めている、ということですね。

 

そしてこの東洋医学、日常生活の中で手軽に取り入れられることが実は結構多いですし

 

●犬の健康管理

 

にも十分生かすことが可能です。

 

そこで、この

 

「東洋医学の知恵」

 

を愛犬の健康管理にぜひ活用したいし、興味あります!という方はお手数ですが本日2018年12月10日(月)23:59までに下記URLをクリックして意思表示をお願いします。

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なので、ちょっとでも興味があるよ、という場合はとりあえずクリックしておいてください。

 

本日は以上です。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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シニア犬のための『老いない体をつくる東洋医学ケア』に興味のある方へ


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日は1つお知らせです。

 

メルマガをお読みいただいている読者の皆さんの考えをお聞かせいただければと思い、このメールを書いています。

 

つきましては、クリックアンケートの形でご協力いただけると嬉しいです。

————————————————————-

●シニア犬のための『老いない体をつくる東洋医学ケア』に興味がある方はどのくらい、いらっしゃいますか?

————————————————————-

 

Office Guriでは犬のための健康管理を学ぶ講座として

『シニア犬のための老いない体をつくる東洋医学ケア』

を企画中です。

 

つきましては、下記に内容に興味がある、という場合、

●2018年11月8日(木)23:59までに

クリックで意思表示をする形でお知らせいただけると幸いです。

 

(気になるものはとりあえず、全部クリックしておいてください)

 

●シニア犬のための「薬膳レシピ」
https://kensamail.officeguri.com/

 

●シニア犬のための「ツボマッサージ」と「お灸」
https://kensamail.officeguri.com/

 

●シニア犬の健康維持のための「漢方薬」
https://kensamail.officeguri.com/

 

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ちなみに「シニア犬の薬膳」の方は、すでに個人的にはまとめに入っていまして、需要があれば講座の形で公開しますし、なければひっそりと、私のPCのHDDの中に埋もれさせる予定です。

●シニア犬用薬膳メニューをまとめ始めました。
https://officeguri.com/BLOG/archives/5667

 

実は今日も午前中は食材調達の旅に出ていまして、犬たちは今夜は

●ラム肉のお粥

という肉粥が晩御飯になる予定です。

 

 

薬膳も、シニアという枠でまずくくり、その中でさらに

 

・滋養強壮なのか?

 

・血液の量と質を上げたいのか?

 

・心臓にとって良い食事にしたいのか?

 

など体の状態に合わせてあらゆる手を打てるのが面白いところですね。

 

ちなみに我が家は多頭飼いで、1匹が13歳、もう1匹は5歳です。

 

年齢に開きはありますが、基本、シニア向け薬膳は、滋養強壮に優れたメニューなので、青年期の犬が食べても普通においしく、体にいいです。

 

そんなわけで、薬膳をあれこれメニューを組み、食材を集め、犬たちに食べさせ、記録していくのは楽しい作業ですね。

 

最近は寒くなりましたし、家にこもって活動することが多くなったので、キッチンであれこれ食材と向き合う時間が長くなりました。

 

というわけで、犬の薬膳、シニア向けに興味あるよっていう方は、とりあえず、このアンケートの『薬膳』のところをクリックしておいていただけるとありがたいです。

 

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クリック数が多いようであれば、年内に講座にまとめてお届けできるよう、準備に入ります。

なので、少しでも興味がある!という場合はとりあえずクリックしておいてください。

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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お勧め書籍紹介「フローチャート ペットの漢方薬」


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日は前回少し予告もしたのですが、お勧め書籍のご紹介をしますね。

●獣医版フローチャート ペット漢方薬 / 新見正則・井上明著

 

一応、獣医師向けの書籍となっていますが、

「漢方薬を犬に飲ませることに興味がある」

という、一般飼い主さんにとっても、かなり参考になる書籍なので今回取り上げることにしました。

 

 

この書籍は、

「漢方薬って、中医学的な診断ができないと使えないんでしょう?」

という思い込みの垣根をとりあえず外して

「こういう症状の時は、この漢方!という風にまずは使ってみませんか?」

という視点で書かれています。

 

 

なので、漢方とか中医学とか良く知らないんだけど、とりあえず使ってみたいとか、体質改善に取り入れてみたい、という方には非常に使いやすい本です。

 

例えば、この書籍の中では

・目の疾患

・耳の疾患

・消化器疾患

・皮膚疾患

といった、疾患の治療にお勧めの漢方薬(ツムラの●番とか、すごく具体的です)も、もちろん出ているのですが

「ペットの初老期の、何となく年取ってきたかなあ…」

という症状ので始めに、体調管理の意味で飲ませるのにお勧めの漢方薬なども紹介されています。

 

 

漢方って、病気の治療目的でももちろん利用されますが

「体調管理」

「健康維持」

「滋養強壮」

といった目的で、「飲み続ける」という使い方も良くされる、という面白い特徴があります。

 

そういう意味では、漢方薬によって犬が受けられる恩恵も非常に大きいんですね。

 

そんなわけで、「へー、こういう病気にも漢方薬がつかえるんだ」という内容が結構多いので、漢方に興味がある飼い主さんは、ぜひ読んでみることをお勧めします。

●獣医版フローチャート ペット漢方薬 / 新見正則・井上明著

 

あ、書籍内にもありますが、漢方薬は決して副作用が「無い」わけではありませんし、現在、飲んでいる薬がある場合は、その成分と漢方薬の成分とで飲み合わせの問題も出てきます。

 

犬に漢方薬を飲ませたい場合は、自己判断ではなく、必ず担当の獣医師の先生へ相談しながら飲ませることをお忘れなく!

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
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