嗅覚の鋭い犬へのアロマ(4)~『アロマの虫よけ』のご紹介です!


おはようございます。
Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、ここから早速本題です。

 
このメルマガでは

●アロマテラピーを犬に活用する際の注意点

についてお話ししてきました。

 

 

季節がら、虫も多くなってきていますし
蚊、ダニなどの害虫をできるだけ犬に寄せ付けないよう
対策を考えたい!という飼い主さんも増えてくるのが丁度今時期です。

 

アロマテラピーは「植物に含まれる香り成分」を活用して
リラックスや健康維持に役立てる自然療法のひとつですが
この香りを使って

 

●アロマの虫よけ

 

を作成することも可能です。

 

植物は根っこが生えている場所から動けませんから
害虫から身を守るために、様々な「虫が嫌う香り」を発達させてきた、という歴史があります。

 

害虫が向こうからやってきても、
植物は自ら根っこをひきぬいて走って逃げたりできませんから

「寄せ付けない」

という方向で、身を守る方法を発達させてきた、というわけですね。

 

そして、そのように植物が発達させてきた成分は
私たち人間や犬にとっては心地よい香りを持ち、何より優しいものです。

 

何故なら、植物自身が身を守るための成分ですから
植物そのものを害するような強力な成分ではありません。

 

そういう意味でも、アロマテラピーは
私たち人間や犬にとって、取り入れやすい自然療法のひとつ、
といえるのではないでしょうか?

 

虫よけには様々は製品がありますし、
方法も多岐にわたります。

 

その中で

 

「正直なところ、化学薬品系の虫よけほど強力ではない。

 しかしながら、生物の体に長く残って悪さをすることは無いし
 何より植物自身が身を守るために発達させてきた成分を利用するので
 犬はもちろん、私たち人間にも優しい、
 そんな虫よけがあるとしたら…。

 選択肢として、『作用が穏やかで犬にやさしいアロマの虫よけ』が
 あってもいいのでは?」

 

 

ということを、私は過去に自分自身が開講するセミナーで
またメールマガジンやBLOGを通してお伝えしてきました。

 

その背景には、

 

「確かに市販の化学薬品系の虫よけは良く効く。

でも逆に効きすぎて怖いのと(^^;
そういう薬を体の小さな犬に使っていいものかどうかが心配です。

市販の虫よけには『犬にも使えます』とは
当たり前ですが書いていないので…」

 

というようなクライアント様から寄せられたご質問や疑問があります。

 

また、このメールマガジンにも、
こうしたアロマに関するご質問やお問い合わせが増えてきました。

 

>こんにちは いつも グリ通信をありがとうございます(^◇^)楽しみにしています。
>FBやTwitterでも情報をたくさんいただき本当に感謝です。
>突然の質問で恐縮ですが、これからの時期 虫対策に悩まされます。
>特に肉付きのいい(笑)ダルは 狙わやすく 毎年 病院のお世話になります。
>虫除け商品は あらゆるものを 試してますが お取り扱いでオススメがありましたら
>ぜひ購入したいのでよろしくお願いします。

 

Sさんよりいただきました。
ありがとうございます。

 

そこで、私の運営する『ぐり石鹸』では

●虫の嫌う精油をブレンドしたアロマの虫よけ

という製品を今から3年前に初めて販売させていただきました。

 

おかげさまでこの製品は毎年ご好評いただき

「毎年この虫よけを家族全員で使っています^^」

というメールを頂戴しています。

 

そこで今年もこの『アロマの虫よけ』を販売させていただくことにしたのですが…。

 

今年は折角の発売開始3周年記念ということで
ちょっとありえないオマケが付けることにしました。

 

そのオマケとは…。

 

実はこのアロマの虫よけ

「蚊等の昆虫が嫌う香りを中心としたブレンド」

となります。

 

 

犬が悩まされる昆虫の代表は蚊ですが、その蚊を遠ざけることを目的として
この製品を開発したんですね。

 

その一方で

「アロマの虫よけ、ダニ避けには使えないのでしょうか?

我が家はダニが良く出没する地域なので
ダニにも悩んでいます(><)

ダニもアロマで遠ざけることはできないのでしょうか????」

というご質問も多数頂戴するようになりました。

 

 

「蚊」も嫌だけど「ダニ」も嫌なんです!何とかなりませんか!(泣)

 

ということですね!

 

実は「蚊」と「ダニ」。
嫌いな香りが違います。

 

そのため、「ダニ避け」を考える場合は、
「ダニな嫌いなアロマブレンド」を別途お使いいただく必要があります。

 

そんな経緯がありまして、

「蚊もダニも、両方アロマで対策をしたい!」

という飼い主さんのご要望にお応えして
「アロマの虫よけ」はアップグレードしました。

 

そのために今年は特別に「オマケ」をお付けする次第です。

 

正直なところ、これは「オマケ」というより完全に普通の製品なんですが
それをセットにした次第です。

 

その製品とは…。

●アロマの虫よけブレンドオイル:ダニ対策3ml

です。

 

通常のアロマの虫よけは

●アロマの虫よけブレンドオイル:蚊対策3ml
●アロマの虫よけスプレー作成用遮光PETスプレー50ml

のセットなのですが、
それに今年は

●アロマの虫よけブレンドオイル:ダニ対策3ml

もお付けしたセット商品とさせていただきました♪

 

…。

 

そしてさらに…。

 

今年の『ぐり石鹸』はちょっと驚く決断をしました。

「ダニ避け」をプラスした2012年アロマの虫よけセットの
販売価格は昨年同様の据え置き価格です。

もう完全に意味不明の大サービスなわけですが…。

 

●虫よけ3周年感謝記念♪
●実家のキャリアチェンジ犬カンナ:2歳記念
●我が家のキャリアチェンジ犬ぐり:もうじき7歳記念

 

ということで、がつん!とお得なオファーをさせていただく次第です。

 

ぜひこの機会に「アロマの虫よけ」をお試しくださいね!

↓     ↓

【アロマの虫よけコンプリートセット!
 今年はダニ避けオイルも付いてお値段据え置き♪】

■ぐり石鹸ストアでのご購入はこちらから!
https://store.officeguri.com/products/detail.php?product_id=28

 

 

 


 

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嗅覚が鋭い犬へのアロマ(3)~犬に合わせて臨機応変にアロマを使いこなす。


おはようございます。
Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日はこのご質問への回答の最終回です。

↓     ↓

 

>諸橋さんへ

>こんにちは。
>メルマガ登録させていただきました。
>配信を楽しみにしております

 

>それで
>今回 登録させていただいたのは
>私は アロマセラピストなので 人へのアロマは
>日常的にさせていただいてますが
>愛犬には 使おうかどうしようか悩んでおりますのが
>濃度の問題です

 

>嗅覚が鋭い 犬ですので 人間が2%でも 犬は
>それ以下にしないといけないのは 重々わかっておりますが
>では いったい何%にすれば良いのか・・・

 

>you tubeで 虫除けスプレーを作成されてましたが
>確か 50mlの水に対して 5~10滴だったかと思います

 

>5~10滴というのは 結構幅がありますが
>1%と考えてよろしいでしょうか?

 

>我が家の愛犬は ミニチュアダックス10歳です
>口腔ケアを精油を使ってやりたいのですが
>歯槽膿漏や 歯石がたまっているため
>痛がってできません
>ティートリーを1%濃度で希釈し ガーゼにしみこませて
>やりましたが 痛いのか臭いがいやなのか
>嫌がるため きちんとすることができないのです

 

>過去のメルマガ記事の中に カモミールジャーマンが良いと書いてありましたので
>一度 チャレンジしてみようと思っています

 

>長々と書いてしまい申し訳ございません

 

>メルマガ楽しみにしております

 

 

昨日のメルマガでは、
ペットアロマの安全ガイドラインとして
過去に私はこのメルマガで

0.25%

というお話をしました、ということをお伝えしたうえで

>you tubeで 虫除けスプレーを作成されてましたが
>確か 50mlの水に対して 5~10滴だったかと思います

>5~10滴というのは 結構幅がありますが
>1%と考えてよろしいでしょうか?

虫よけ作成時にこの0.5%~1.0%の範囲をお勧めしています、
というお話をしました。

 


■嗅覚が鋭い犬へのアロマ(2)~犬に安全な濃度を知りたいです!
今日はその理由をずばりお話しします。

 

○○さん、このヒントについて覚えていらっしゃいますか?

↓    ↓

————————————————————

ヒント:

【1】犬の毛は被毛におおわれています。
特にダブルコートわんちゃんの場合、毛のバリアは強力です。
水に入って泳いでいるのに
全く本体が濡れないことさえあります(うちの犬・笑)

これが何を意味するか?

【2】今回の目的は「虫よけ」です。

————————————————————

 

はい、人間の場合と違って
犬の場合、直接精油成分が肌に触れる機会ってそうそうないんですね。
立派な毛で全身守られていますから。

 

よっぽどごしごし刷り込みでもしない限り
皮膚から大量に精油成分が浸透して
トラブル…というのは考えにくいです。

 

さらに言うと、精油成分はものすごく蒸発しやすいです。

 

これは【良い面】を考えると
強力な化学薬品系の虫よけ等と比べると、犬の体から離れるのが早い、
ということです。

 

蒸発しちゃうので、ずーっと体に残って影響を与える、というような
悪さは基本的に、しないんですね。

 

一方で【デメリット面】を見ると、蒸発するのが早いっていうことは
虫よけ効果成分も時間の経過とともに飛んで行ってしまうということです。

 

…。

 

ここでちょっと考えてみてください。

 

体には残りにくい。
でもある程度成分が犬の体表面についていないと
虫よけ効果が薄れてしまう~!!!

 

 

はい、そういうことですね!

 

なので私は、虫よけに関しては

 

「50mlの水に対して5~10滴という範囲の
ちょっと濃い目で作成して使ってみてくださいね」

 

とお勧めしている次第です。

 

私自身もキャンプなどで実際に虫よけを使用しますが
この範囲で調節することで、犬も私も快適に虫よけを使うことができています。

 

基本原則を知った上で、バランスを考えて
状況を見ながら応用する

 

という感じです。

 

濃度についてのご質問への
私からの回答は以上となります。

 

そして…。

 

最近、こうしたアロマに関するご質問やお問い合わせが増えてきました♪

 

>こんにちは いつも グリ通信をありがとうございます(^◇^)楽しみにしています。
>FBやTwitterでも情報をたくさんいただき本当に感謝です。
>突然の質問で恐縮ですが、これからの時期 虫対策に悩まされます。
>特に肉付きのいい(笑)ダルは 狙わやすく 毎年 病院のお世話になります。
>虫除け商品は あらゆるものを 試してますが お取り扱いでオススメがありましたら
>ぜひ購入したいのでよろしくお願いします。

 

Sさんよりいただきました。
ありがとうございます^^

 

実はこうしたご要望にぴったりな製品を私の運営する『ぐり石鹸』では
今年もご用意させていただきました!

 

さらに、今年は「この製品」の発売開始3周年記念ということで
ちょっとありえないオマケが付きます(笑)

 

そのオマケとは…。

 

「蚊」も嫌だけど「ダニ」も嫌なんですうううう!(泣)
という飼い主さんのご要望にお応えして
その両方に対応できるよう、「この製品」はアップグレードしました。

 

そのためのオマケです。

 

オマケというより完全に普通の製品なんですが
それをセットにした次第です。

 

しかも、価格は何故か据え置きです!
もう完全に意味不明の大サービスなわけですが

 

○虫よけ3周年
○実家のキャリアチェンジ犬カンナ:2歳記念
○我が家のキャリアチェンジ犬ぐり:もうじき7歳記念

 

ということで、がつん!とお得なオファーをさせていただく次第です。

 

というわけで、もし○○さんがこの製品にご興味をお持ちでしたら
次回のメールをお待ちください。

 

そのメールで、詳しいお話をさせていただきますね。

 

 

ドッグホームケアセラピスト
諸橋直子

(終)

 


 

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嗅覚が鋭い犬へのアロマ(2)~犬に安全な濃度を知りたいです!


こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

 

犬のアロマに関するご質問をテーマに取り上げています。

過去記事はこちらから。
■嗅覚が鋭い犬へのアロマ(1)~がん探知犬・マリーンってご存知ですか?

 

ご質問はこちらです。

↓     ↓

>諸橋さんへ

>こんにちは。
>メルマガ登録させていただきました。
>配信を楽しみにしております

 

>それで
>今回 登録させていただいたのは
>私は アロマセラピストなので 人へのアロマは
>日常的にさせていただいてますが
>愛犬には 使おうかどうしようか悩んでおりますのが
>濃度の問題です

 

>嗅覚が鋭い 犬ですので 人間が2%でも 犬は
>それ以下にしないといけないのは 重々わかっておりますが
>では いったい何%にすれば良いのか・・・

 

>you tubeで 虫除けスプレーを作成されてましたが
>確か 50mlの水に対して 5~10滴だったかと思います

 

>5~10滴というのは 結構幅がありますが
>1%と考えてよろしいでしょうか?

 

>我が家の愛犬は ミニチュアダックス10歳です
>口腔ケアを精油を使ってやりたいのですが
>歯槽膿漏や 歯石がたまっているため
>痛がってできません
>ティートリーを1%濃度で希釈し ガーゼにしみこませて
>やりましたが 痛いのか臭いがいやなのか
>嫌がるため きちんとすることができないのです

 

>過去のメルマガ記事の中に カモミールジャーマンが良いと書いてありましたので
>一度 チャレンジしてみようと思っています

 

>長々と書いてしまい申し訳ございません

>メルマガ楽しみにしております

 

Kさんよりいただきました。

まず、犬の嗅覚に付いての正しい理解ということで
前回のメルマガでお話しさせていただきました。

↓    ↓
■嗅覚が鋭い犬へのアロマ(1)~がん探知犬・マリーンってご存知ですか?

 

 

「犬の嗅覚の鋭さって、匂いを強く感じるというよりは
微量の匂いでも嗅ぎ分けられる!と言う感度の高さなんですね!!

そういう意味での『鋭さ』なんですね~!」

 

ということにスポットを当て、前回のメルマガでは
掘り下げてお話をしましたので
これを踏まえて

 

「犬にどうアロマを活用するか?どのくらいの量なら安全?」

 

について今日はお話をします。

 

>私は アロマセラピストなので 人へのアロマは
>日常的にさせていただいてますが
>愛犬には 使おうかどうしようか悩んでおりますのが
>濃度の問題です

>嗅覚が鋭い 犬ですので 人間が2%でも 犬は
>それ以下にしないといけないのは 重々わかっておりますが
>では いったい何%にすれば良いのか・・・

 

はい、ここで「濃度」が出てきましたね。

 

コレ、Sさんは本職のアロマセラピストでいらっしゃるので
○%といういい方をされています。

 

アロマ初心者の方は「?」と思われるかもしれませんので
解説しますね。

 

アロマの精油は、原則、原液では使いません。

 

一部の精油は原液OKとか、色々諸説ありますが
初心者の方は

 

「原液では使わない!必ず薄めて使う!」

 

を基本として頭に叩き込んで置いてください。

 

ぶっちゃけトークをしますと
一部の精油は原液でも使えなくはない(←敢えてこういういい方をします)。

 

が。

 

世の中に流通している精油の品質は結構ばらばらだったりします。

 

なので、「原液でも使えます」という場合、
必ず「ただし、品質の確かな製品に限る」という但し書きがつきます。

 

また、今は雑貨屋さんでもアロマオイルを売ってますが
「アロマオイル」と名前は付いてても
実際に中身は合成香料だったりしますし
そういう紛らわしいものもたくさんありますから…。

 

「品質の確かな精油を選ぶには、しっかりと精油に対する基礎知識を持って
見極める確かな目が必要」

 

ということがまずひとつ。

 

あともうひとつは、やっぱり植物の有効成分が濃縮されているわけですから
そういう濃~いものを直接原液で塗った場合、
反応には個人差があるでしょ?ってことです。

 

そういう部分もぜーんぶひっくるめて
精油についての安全性を考える、ということだと
私は考えます。

 

なので、アロマの初心者さんは
まず「原液で使用しない」を原則として
そこから学びを深めて、後はご自身で応用されるならされてください、
ということです。

 

 

精油を安全に使うために大事なこの原則については
ご理解いただけましたか?

 

さて、話を元に戻します。

 

精油を薄めて使う際に
どのくらい薄めたらいいか?を考えるときに
こんな風に「○%」って言ういい方をします。

 

すごくざっくりといいますが、
精油1滴を0.05mlとすると…。

 

水100ccに対して6滴入れた場合は

 

0.05ml×6滴=0.3ml

 

100ccに対して0.3mlなので
ここもざっくり考えて0.3%と理解してください。

 

(全体量が100.3ccに対して0.3mlでしょ?と考え出すと
限りなくややこしくなるので。
このメルマガではできるだけシンプルに考えます)

 

そして、人間の場合の日本アロマ環境協会というアロマ団体では
上限1%を推奨しています。

↓     ↓

日本アロマ環境協会
https://officeguri.xsrv.jp/pchan/public/l.php?0001&0&219m2

 

ただしこれも、あくまでも推奨値。

 

専門家でアロマの関するサービスを提供されている方の中には
2%くらいまで濃度をあげて使う方もいらっしゃいます。

 

じゃあ、犬の場合はどうか?ですね。

 

ペットアロマの安全ガイドラインとして
過去に私はこのメルマガで

0.25%

というお話をしました。

 

>you tubeで 虫除けスプレーを作成されてましたが
>確か 50mlの水に対して 5~10滴だったかと思います

>5~10滴というのは 結構幅がありますが
>1%と考えてよろしいでしょうか?

 

この動画セミナーですね。
↓   ↓

 

1滴0.05ml×10滴=0.5ml

これを50mlで希釈しますので
1%となります。

 

なので、0.5%~1.0%の範囲ということですね。

 

では、何故私は虫よけ作成時にこの0.5%~1.0%の範囲をお勧めしているか?

その理由を次回のメルマガでお話しさせていただきますね。

 

 

※ヒント

【1】犬の毛は被毛におおわれています。
特にダブルコートわんちゃんの場合、毛のバリアは強力です。
水に入って泳いでいるのに
全く本体が濡れないことさえあります(うちの犬の場合はそうです)

これが何を意味するか?

 

【2】今回の目的は「虫よけ」です。

 

以上がヒントです。

ぜひ次回のメルマガ配信までに
○○さんも答えを考えておいてくださいね!

 

ドッグホームケアセラピスト
諸橋直子

(終)

 


 

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