犬の食の安全講座:明日午前10時より10名限定で募集します。


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、今日も

 

なかなかとっつきにくくはあるが、犬の食の安全

 

について、大事なことをテーマにお話ししていきます。

 

今日もtwitterでちらっと見かけましたが、病院に通院中の患者さんが

 

「雑誌でこの薬は良くないって書いてあったから辞めます!」

 

とお医者さんに宣言 → お医者さん、必要性を必死で解いて説得

 

→ 患者さん聞く耳持たず、勝手にやめる

 

→ 一週間後、その患者さん急変して救急車で運ばれてくる

 

という話があったとか。

 

これまで長い付き合いで、実際体を見てくれるお医者さんの言葉より雑誌を信じるのかー、と思ったりもしますし、まあ、それまでのお医者さんとの関係性とかもあるので一概には言えませんが、それでも

 

雑誌やテレビで言われていることを、そのまま何の疑問もなく信じてしまう

 

っていうのは結構危険な行為なんですね。

 

犬の食や、病気にまつわることでも、こういうのは日常茶飯事で結構起きていたりします。

 

世の中の情報に対して、「あ、これは眉唾かな」「これは参考にしても良いかも」を、見極める力って、突き詰めていくと

 

教養

 

だったりします。

 

特に、食にまつわる安全性について、だと、科学とか、生物学とか、数学の知識も多少必要です。

 

そういうと、難しい…と思われがちですが、犬の食の安全を理解し、守るための知識は本当に基本的なことでいいんです。

 

実際に、食の安全に関する知識を学んだ飼い主さんからの感想を紹介します。

 

———————————————

 

こんにちは!いつもメルマガありがとうございます。

 

我が家では犬に手作り食を与えていますが、おやつは市販品を利用しています。

 

ジャーキーやクッキーなどいろいろ与えますが、ふと、こうした「おやつ」に使われている材料や保存料などの添加物が気になりだし、いろいろ調べているうちにだんだん怖くなってきました。

 

でもおやつまで手作り…だと、私自身も仕事をしているので厳しいです。

 

どうしたらいいのか…と悩んでいるときに、先生より講座の案内をいただきました。

 

はじめにすごく心に残ったのは

 

「保存料や防カビ剤は、体に悪い!と叩かれがちですが、

その時、それらを使用しないことで、犬が口にする食品にカビが生えたり

そのカビ毒によって、犬が健康を害するデメリットを全然無視していますよね」

 

という先生の言葉です。

 

はー、そうだよね…防カビ剤って、当たり前だけど、食品にカビが生えないように入ってるんだよね、と思いました。

 

あと、加工食品であるおやつ類は、作ってから消費者に届くまでどうしてもタイムラグがあるので、その間、カビや変質から守るのに、保存料や防カビ剤を使用するのは、品質を守る上で大事なことだ、という視点も学べたことが大きいです。

 

 

世の中、いろいろ便利で当たり前って思っていることが多いですが、犬のおやつにせよ、人間向けの食品にせよ、手軽に安全なものを食べられるよう、保存料や防カビ剤なんかは使われているんですよね。

 

もちろん、たくさん使うと体にデメリットがあるかと思います。

 

でも、体に影響のな範囲内で上手に使うことで、私たちの生活が便利になり、豊かになっているんだなあ、と理解することができたのが大きいです。

 

手作り食を作っている友人たちの中には、おやつも完全手作り!という人がいて、私が市販のおやつを利用している、というと、結構冷めた目で見られたり、添加物入りのおやつをあげているなんて…と意識の低い飼い主扱いです(苦笑)

 

でも、市販のものだって便利だし、美味しいし、家庭で作れないような凝ったものもあるし、私は私で、そういう製品もいろいろ試して、愛犬が喜んで食べてくれるのを見るのが好きですね。

 

便利なものは上手に利用する、自分に無理のない範囲で楽しむ。

 

そのことに罪悪感を感じなくていいんだーと思えたことが一番大きいです。

 

 

先生の講座は、薬膳など、実際犬にご飯を作ってあげるための講座もありますが、今回の「食の安全講座」のように、知っておくべき基礎的な教養…について教えてくれる講座もあって、ありがたいです。

 

もっと色々なことを学んでみたいので、今後も楽しみにしています!

(Rさん)

———————————————

 

>先生の講座は、薬膳など、実際犬にご飯を作ってあげるための講座もありますが
>今回の「食の安全講座」のように
>知っておくべき基礎的な教養…について教えてくれる講座もあって、ありがたいです。

 

実は教養系の講座って、地味なせいか、人気は今ひとつ…というのが実際のところなんですね。

 

でも、Rさんのように教養系の講座も「楽しい」と言ってくださる方がいると、私はすごく嬉しいです。

 

犬の健康を安全を守るのって、こういう「教養」のベースが重要だったりします。

 

そしてこの、犬の食の安全を守るための「教養系」の講座である

 

●犬の食の安全講座:オンライン版

 

の募集を、明日の午前10時より、10名限定で募集します。

 

必要を感じる方、犬の健康や食の安全について、基礎知識を身につけて、自分で愛犬の健康について、決めたい方には必ずお役に立てる講座です。

 

是非楽しみにお待ちくださいね。

 

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
犬の手作り食動画を配信中です。チャンネル登録していただけると最新動画を見逃しません。ぜひチャンネル登録をお願いします。
↓   ↓

犬の手作り食やアロマセラピー、マッサージなど、家庭でできる犬の健康のための情報を配信しています。

犬の手作り食・アロマ・マッサージ:ぐり通信

この記事は「メルマガ:ぐり通信」のバックナンバーです。
愛犬の健康寿命を延ばすホームケア「犬の手作り食」「アロマセラピー」「薬膳」等の情報を配信しています。

★メルマガ「ぐり通信」を無料でご購読いただけます!
下記のフォームに本名を漢字で正確にご登録ください。カタカナのみ、ローマ字のみ、ひらがなのみ、犬の名前などで登録された場合はいたずらとみなし、一切の情報を配信いたしませんので事前にご理解の上ご登録ください。



メールアドレス(必須)



【犬の検査数値の読み方が分からず、獣医さんの説明が全然理解できない…そんな飼い主さんへ】

検査数値の見方を学ぶことは、犬の身体を理解することです。

検査数値を学ぶ大切さを全9回の無料メールセミナーにまとめました。

ぜひご登録ください。


 

●愛犬の薬膳を学ぶ無料メールセミナー:無料登録はこちらから!

●犬の手作り食にお勧め!身近な薬膳食材10種の解説テキスト:無料請求はこちらから。

●犬の手作り食を学ぶ:無料メールセミナー配信中!登録はこちらから

●犬の食事の栄養バランスが気になる方へ:栄養学を学ぶ無料電子書籍の請求はこちらから

●犬に野菜をあげても大丈夫ですか?を解説したテキストを無料配布中!

 

●アロマセラピーで犬に安全な虫よけ~アロマの虫除けメール講座のご登録はこちらから。

犬のためのアロマテラピー無料オンラインメールセミナーのご登録はこちら。

犬のアロママッサージ電子書籍テキスト配布中!ご請求はこちら。

犬に禁忌なアロマ精油23種のリストと解説動画配信中!今すぐエントリー!

愛犬の冷え対策オンライン講座配信中!今すぐエントリー!

 


大事な犬の健康のことは、自分で考え、自分で決めよう


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、ここからが今日の本題です。

 

「犬が口にする食材の安全性について、あれこれ疑問に思うのであれば、一度徹底的に、食物を取り囲む”安全”について勉強してみてはどうですか?」

 

というのが私のスタンスです。

 

そして以前、このテーマで講座を作成し、オンライン形式でご提供したことがあります。

 

受講された方の数自体は少なかったのですが、とても意識の高い受講生の方が多く、色々感想をいただきました。

 

今日はその中から、お一人のメールをご紹介しますね。

 

 

———————————————

 

いつもメルマガ、講座で学ばせてもらっています。

 

今回、「犬の食の安全」をテーマにした講座、ということで受講させていただきました。

 

と、いうのは、私自身、結構テレビやネットの情報をすぐ信じてしまうタイプで、添加物が良くない!と言われれば、すごく心配になって

今あるフードが本当に犬に安全か?というのが気になってしまい、ネットで色々調べては、ネガティブな情報ばかり拾い集めて、ズーンと落ち込んだりしていました。

 

手作り食にもチャレンジしていますが、スーパーで売られている肉や野菜も、輸入品は農薬や抗生物質が残ってるんだよ!なんて友人から言われると、え、じゃあ手作り食でも犬に安心できるご飯って作れないの??と、心配になったり…。

 

自分でも、いろいろな情報にくるくるくるくる毎回顔向きを変えられる、風見鶏みたいな感じで、結構嫌気がさしていました。

 

そんな時、先生のメルマガで

 

”輸入食品が危ないとか、外国製のおやつが危ないとか色々噂はあるけど、それってイメージだけで言ってる人が多くないですか?

ちゃんとデータや事実を見て、客観的に考えましょうよ”

 

というテーマが取り上げられていて、おお!と思いました。

 

私は愛犬のことが大好きで、できるだけ長生きしてほしい!といつも思っているのですが、どうも気持ちだけ空回りしているというか、

 

後から振り返って、それは心配しすぎだったなあ、とか、あれは心配しなくてもよかった、とか、情報に振り回されまくっていた自分を反省することも多くありました。

 

 

実際に講座で学んでみて思ったのは

 

”どの情報を参考にするか?”

 

ということの大切さです。

 

こういう言い方はどうかと思いますが、匿名の誰かが書いたネット上の”添加物が危ない!”という記事より

 

先生が講座内で紹介してくれた、国が運営する機関の添加物情報の方が、当たり前ですが、信頼できます。

 

ネット上の情報だって、間違いや誤りはたくさんある。

 

そういう当たり前のことすら、ちゃんと教えてもらわないと、わからない人が多いと思います。

 

私自身も、ネット上にある情報に、まさか嘘とか、間違いがあるという風には、。少し前までは全然疑っていなかったので。

 

輸入食品の安全性が、どのように管理されていて、どうコントロールされているか?ということが客観的に学べてすごく安心できました。

 

 

もういちいち手作り食の食材選びの時に、外国産だから…というあやふやな理由で、外国産食品を避けたりしなくていいようになり、以前より楽チンになりました。

 

選ぶ食材の幅も広がり、結果として、犬も口にする食材がバラエティに富んで、喜んでいます(我が家の犬は食いしん坊です!)。

 

先生がおっしゃるように、食の安全って、確かに地味なテーマですよね。

 

でも、地味だけれど食の基本を守る、安全のための大事な知識だと感じました。

 

大事なことを教えてくださり、ありがとうございました。

 

これからも、一方的に発信される情報を受け取って鵜呑みにするのではなく、何を信頼して、採用するかは、自分で選べるよう、ありたいな、と思いました。

 

これからも色々学ばせていただきたいので、どうぞよろしくお願いいたします。

(Kさん)

———————————————

 

Kさんは、私が運営する

 

犬のための食の安全講座

 

の受講生の方です。

 

Kさんの凄いところは、

 

>自分でも、いろいろな情報にくるくるくるくる毎回顔向きを変えられる

>風見鶏みたいな感じで、結構嫌気がさしていました。

 

という風に、自分が情報に「振り回されている」ということをご自身が早い段階で、自覚されたことです。

 

これって、なかなか気づくチャンスもないですし、自分自身が情報という、つかみどころのないものに翻弄されているっていうこと自体、気がつかない人の方が多いです。

 

情報に振り回されている、というのは、何かを考えたり、決断する際に、その主導権が「自分にない」とうことです

 

これは結構怖いです。

 

だって、大事な犬の健康に対する判断基準が「ネット上の噂」ですからね。

 

こうやって書くと、う、それは怖い…嫌だな、と感じる方も多いと思いますが、ネット上の噂というのは、気がつくと記事の流し読みをしているだけで、どんどん頭に入ってきますから、本当に油断できないですよ。

 

噂を噂としてスルーできるか(外国産の野菜は危ない、とか。何を持って危ないというのか?という視点が大事)、え、怖い、気をつけよう…と知らないうちに信じてしまうか。

 

これが別れ道だったりします。

 

あ、情報に振り回されているな、と気づいた人はかなりラッキーです。

 

そこに気づきさえすれば、あとは「じゃあ情報に振り回されないためには、どうしたらいい?」と、次のステップに進めます。

 

それでは、犬の食にまつわるあんな噂、こんな情報が果たして正しいのか、眉唾斧なのか、判断するようになりたければ、一体何が必要なのでしょうか?

 

これについて、次号のメールでお話ししていきますね。

 

興味のある方、必要を感じる方は是非、楽しみにしていてください。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
犬の手作り食動画を配信中です。チャンネル登録していただけると最新動画を見逃しません。ぜひチャンネル登録をお願いします。
↓   ↓

犬の手作り食やアロマセラピー、マッサージなど、家庭でできる犬の健康のための情報を配信しています。

犬の手作り食・アロマ・マッサージ:ぐり通信

この記事は「メルマガ:ぐり通信」のバックナンバーです。
愛犬の健康寿命を延ばすホームケア「犬の手作り食」「アロマセラピー」「薬膳」等の情報を配信しています。

★メルマガ「ぐり通信」を無料でご購読いただけます!
下記のフォームに本名を漢字で正確にご登録ください。カタカナのみ、ローマ字のみ、ひらがなのみ、犬の名前などで登録された場合はいたずらとみなし、一切の情報を配信いたしませんので事前にご理解の上ご登録ください。



メールアドレス(必須)



【犬の検査数値の読み方が分からず、獣医さんの説明が全然理解できない…そんな飼い主さんへ】

検査数値の見方を学ぶことは、犬の身体を理解することです。

検査数値を学ぶ大切さを全9回の無料メールセミナーにまとめました。

ぜひご登録ください。


 

●愛犬の薬膳を学ぶ無料メールセミナー:無料登録はこちらから!

●犬の手作り食にお勧め!身近な薬膳食材10種の解説テキスト:無料請求はこちらから。

●犬の手作り食を学ぶ:無料メールセミナー配信中!登録はこちらから

●犬の食事の栄養バランスが気になる方へ:栄養学を学ぶ無料電子書籍の請求はこちらから

●犬に野菜をあげても大丈夫ですか?を解説したテキストを無料配布中!

 

●アロマセラピーで犬に安全な虫よけ~アロマの虫除けメール講座のご登録はこちらから。

犬のためのアロマテラピー無料オンラインメールセミナーのご登録はこちら。

犬のアロママッサージ電子書籍テキスト配布中!ご請求はこちら。

犬に禁忌なアロマ精油23種のリストと解説動画配信中!今すぐエントリー!

愛犬の冷え対策オンライン講座配信中!今すぐエントリー!

 


犬の食の安全に「真摯に」向き合いたい飼い主さんへ


こんにちは。Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、ここ数日、「犬の食を取り巻く安全」をテーマに色々お話ししてきました。

 

正直、このテーマって結構とっつきにくいと思うんですよね。

 

だって、「無農薬であれば安全!」っていう風がシンプルでわかりやすいのに、

 

「いや、無農薬って言っても100%の農薬フリーとはいえず、だから国がそういう表示は農作物に対しては、やめようって決めたし…」

 

という風に、事実は何とも歯切れが悪い。

 

そうなんです、実際に犬に安全な食物を、と農薬のこと、食品添加物のことなど色々調べてみると、事実というのは、どうにも歯切れが悪い。

 

でも、現実って、案外こういうものではないでしょうか?

 

そこのところを一旦受け入れた上で、出来るだけ犬にとって体に良い、安心できる食品や食材を選んであげたいな、という方にはぜひ、

 

犬の食品を取り巻く安全

 

について知っていただきたいなーと思い、ここ数回に分けて、このテーマを書いてきた次第です。

 

わかりにくいテーマ、硬いと言えば硬いテーマ。

 

でも、「そうだね、なんかそういうのも大事かも」と少数ですが、興味を持って記事を読んでくださる方がいらっしゃるので、今日は、そういう少数の意識の高い方に向けて書きますね!

 

犬の食品周りで抑えておきたいのは、以下のポイントです。

 

————————-

●農薬

●遺伝子組み換え作物

●食品添加物

————————-

 

例えば、

 

手作り食を実践しているけれど、外国産の食材ってどう何だろう?

 残留農薬などが日本のものよりすごく多いって聞いたけど、何だか怖いなあ…

 

という、漠然とした「イメージ」による不安を抱えていて、食材のチョイスの範囲が狭まってしまっているとか。

 

ペットフードも併用しているんだけど、フードにはどうしても添加物が入っている。

 これって体に良くないのかなあ…

 

と、これもまた漠然と心配が頭をよぎるとか。

 

遺伝子組み換えでない、っていう表示をスーパーで見るけど、そもそもじゃあ遺伝子組み換え食品って体に悪いの??

 犬に知らない間に食べさせてしまっていたらどうしよう!

 

とか。

 

食品の持つ「イメージ」に振り回されて、何となく不安、とか、避けてしまう…とか、そういう行動をとったことあります…という方もいると思います。

 

でもその回避行動が、本当に犬の食の安全を守ることに、繋がっていますか?という話。

 

(こう書き方をしている時点で、答えは言わずもがな)

 

ではどうしたらいいか?

 

手段は一つ。

 

食にまつわる「リスク(農薬、食品添加物など)」を正しく理解すること。

 

これに尽きます。

 

その上で「リスクを最小限にしながら、最大限健康上のメリットを享受する」と言う選択を飼い主さん自身が行うこと。

 

こうした飼い主さんの懸命な判断と行動が、最終的に犬の食の安全を守ります。

 

こう書いていても、正直わかりにくいなあ…と思ってる方、多いと思います。

 

うん、わかりやすく話す努力はしているんですが、やっぱりまだわかりにくいですよね。

 

というわけで、「犬の食の安全って、突き詰めるとどういうことで、何を気にするのが正しいんだろう?」という方向けに、次号のメールで、実際に

 

犬の食の安全について、一度徹底的に勉強してみた。その結果、犬の手作り食に対して、いい意味で肩の力が抜けた。

 気軽に向き合えるようになった。

 不必要に神経質にならずに済むようになった

 

という飼い主さんの体験談をご紹介しようと思います。

 

というわけで、今日はここまでです。

 

なかなか伝わりにくい話ですが、ここまでお読みいただいた読者の方には、本当にありがとうございます。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 
犬の手作り食動画を配信中です。チャンネル登録していただけると最新動画を見逃しません。ぜひチャンネル登録をお願いします。
↓   ↓

犬の手作り食やアロマセラピー、マッサージなど、家庭でできる犬の健康のための情報を配信しています。

犬の手作り食・アロマ・マッサージ:ぐり通信

この記事は「メルマガ:ぐり通信」のバックナンバーです。
愛犬の健康寿命を延ばすホームケア「犬の手作り食」「アロマセラピー」「薬膳」等の情報を配信しています。

★メルマガ「ぐり通信」を無料でご購読いただけます!
下記のフォームに本名を漢字で正確にご登録ください。カタカナのみ、ローマ字のみ、ひらがなのみ、犬の名前などで登録された場合はいたずらとみなし、一切の情報を配信いたしませんので事前にご理解の上ご登録ください。



メールアドレス(必須)



【犬の検査数値の読み方が分からず、獣医さんの説明が全然理解できない…そんな飼い主さんへ】

検査数値の見方を学ぶことは、犬の身体を理解することです。

検査数値を学ぶ大切さを全9回の無料メールセミナーにまとめました。

ぜひご登録ください。


 

●愛犬の薬膳を学ぶ無料メールセミナー:無料登録はこちらから!

●犬の手作り食にお勧め!身近な薬膳食材10種の解説テキスト:無料請求はこちらから。

●犬の手作り食を学ぶ:無料メールセミナー配信中!登録はこちらから

●犬の食事の栄養バランスが気になる方へ:栄養学を学ぶ無料電子書籍の請求はこちらから

●犬に野菜をあげても大丈夫ですか?を解説したテキストを無料配布中!

 

●アロマセラピーで犬に安全な虫よけ~アロマの虫除けメール講座のご登録はこちらから。

犬のためのアロマテラピー無料オンラインメールセミナーのご登録はこちら。

犬のアロママッサージ電子書籍テキスト配布中!ご請求はこちら。

犬に禁忌なアロマ精油23種のリストと解説動画配信中!今すぐエントリー!

愛犬の冷え対策オンライン講座配信中!今すぐエントリー!

 


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。