アジサイの誤食で緊急搬送された犬の話。


こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

 

さて、昨日Facebookをチェックしていたら

「アジサイ中毒で犬が運ばれてきました」

という記事が「新潟夜間動物救急センター」の
FacebookページにUPされていました。

 

この情報をOffice GuriのFacebookページでもシェアしたところ
非常に多くの反響がありました。

 

そこで今日は、メルマガ読者の皆さんとも
この情報をシェアしようと思いメールを書いています。

 

 

植物は、基本的に毒を持つものが多いです。

私たちが普段口にする野菜類にも
ものによっては【微量】のそうした成分が含まれているケースもあります。

 

ただ、食用の野菜ではその量が体に影響を及ぼすほどでは無かったり
そもそもさほど強い毒性を持つものでなかったりするので
症状として表れてこないだけです。

 

「植物には基本的に、多かれ少なかれ、毒になる得るものが含まれている」

 

ここまではOKでしょうか?

 

 

これを基本の前提として考えると
やはり普段「食用」として用いられていない植物を
やたらめったら口にするのは良くなさそうだな、ということが
イメージできると思います。

 

しかも、私たちが普段身近に接する観賞用の花や
観葉植物などの中には
誤って口にすると、中毒を起こす植物もあります。

 

今回のアジサイもそうですが
アジサイなんて、そのへんにいくらでもはえている身近な植物です。

 

それでも、食べることによって中毒症状が現れて
危険な状態に陥ることもあるわけですから
そもそも、アジサイなんて、食べない方が良い。

 

犬がそうした「食用でない植物」を食べようとしたら
安全面を考えると、止めさせることが
犬を守るケースも多いのです。

 

「何だかそう言うのって怖いですね。
アジサイ以外にどういう植物に気をつけたらいいのでしょうか?」

 

そう言う方のために、犬に身近な中毒植物をリストにまとめたものを
Office Guriでは電子書籍として無料配布しています。

 

ご請求がまだの方は今すぐメールでご請求くださいね。

●犬に身近な中毒植物リスト:
http://officeguri.xsrv.jp/MagicLinkExplosion/campaign.php?campaign=14

 

 

*ガラケーには対応しておりません。

 

*ご請求は1回限りとさせていただきます。
過去に請求された方の重複してのお申込みは出ません。
その場合はエラーが表示されますのでご承知置きください。

 

本日は以上です。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 


 

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