我が家の犬の肉球クリームと人間のリップクリームは中身一緒です


こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

 

我が家の犬の肉球クリームと人間のリップクリームは中身が完全に一緒です。違うのは容器だけ(笑)

https://www.instagram.com/p/-71zOWi8I3/?taken-by=officeguri

 

良く、肉球クリームって犬がなめませんか?
大丈夫ですか?と聞かれるんですが、

「なめても大丈夫な素材で作ったらいいんじゃないですか?」

というのが、私が普段考えていることです。

 

それをそのまま実行して、アロマの精油を使って
リップクリームも肉球クリームも自家製です。

 

さらに「ローズの精油」を使ってますというと

えええ、何て贅沢な!

とびっくりされますが、ローズの精油がもたらすメリットと効能
家族全員で使える、というところを考えると
却ってお得な感じです。

 

アロマの基礎をマスターすると
誰でもこのくらいのことを普通にできるようになるので
犬のタコをケアしたいとか、乾燥しがちな肉球を保護したいという場合は
自家製クリームの作成を心からのおすすめします。

 

クリームの固さ、使用感、香りなども自家製であれば自由自在です。

 

さて、今日は

「犬のアロマセラピーの基礎を学ぶことで、
 犬に何をしてあげられるようになるのか?」

というテーマでお送りしていきます。

 

私自身がアロマセラピーの「犬への可能性」に気が付いたのは
今から10年ほど前になります。

 

当時、犬に安心して使える石鹸シャンプーを手作りし
販売するという事業を始めたばかりだったのですが
どうせなら、香りづけも天然のものにし、なおかつ犬の皮膚に良いものを使いたいと考えました。

 

それが私自身がアロマセラピーを始めたきっかけです。

 

まずは人間向けのアロマセラピーを学び始めて資格も取りましたし
犬へ使用する場合の注意事項を学ぶために
色々な専門書籍も読み漁りました。
(本が少なくて結構大変でした、専門書そのものの数が少なく入手困難なのです)

 

あとは動物のメディカルアロマセラピー等を勉強する講習会に参加もしましたね。

 

その上で、安全性などを考慮し
石鹸販売だったので、とにかく「皮膚に何かしら良い効果のあるもの」という視点で
精油を選び、石鹸に配合していきました。

 

それを当時運営していたBLOGで知り合いになった方々に最初のお客さんになっていただき
販売したのが私の現在の仕事のスタートでした。

 

そうしたら…。

 

すごく面白いことが起こりました(笑)

 

犬用アロマセラピー石鹸について、使用後の感想を送ってくださる方がたくさんいらっしゃったのですが
そのメールの多くが、もちろん石鹸なので「きれいになりました!」というご感想も多いのですが
同じくらい多かったのが

●香りに関して感じたこと

だったのです。

 

これは予想外というか、正直、私の中では洗い上がりとか、こういう犬の肌にいい成分を入れたので、
というところが売りだったので、香りについての感想がまさかこんなにくるとは、とビックリしたのです。

 

その中で特に印象的だったエピソードを一つご紹介します。

 

ある病気により、手術を控えた犬の飼い主さんが
手術前に体をきれいさっぱりさせてから動物病院に送り出そう!と

●ラベンダーの石鹸+ラベンダーハーブのアロマリンス

を購入してくださり、使用してみました、という感想を送ってくれました。

「手術を明日に控えて、不安な気持ちでシャンプーをしました。

まず、パッケージをあけてふっと香ってきたラベンダー香り。
これにはびっくりしました。すごく優しい香りです。

犬を洗ってみましたが、石鹸からもずっとラベンダーのいい香りがしていました。
泡切れも良く、香りも市販のものよりずっとマイルドで
我が家の愛犬もいつもより、リラックスしてシャンプーできたと思います。

最後に、ラベンダーハーブとラベンダー精油の入ったリンスを使用してみました。

シャンプーが終わってタオルドライをして、きれいになった愛犬を抱きしめたとき
ふっとまた、ラベンダーの香り。

実は、手術に向けて一番不安だったのは、飼い主である私です。

でもその不安な気持ちが、ラベンダーの香りに包まれ瞬間、少しだけ軽くなりました。

きっと大丈夫!

明日は元気で愛犬を送り出せそうです。ありがとうございます」

 

このメールを拝見して思ったのは、

「たかが香り、されど香り」

ということです。

 

精油の神経への鎮静作用は良く知られており
教科書的には

●ラベンダー

●ローズオットー

といった花の香りの精油で、リラックスを促す成分を含むものがよく用いられる、ということは
私自身も「知識」として知っていました。

 

また、疲れた時に確かにラベンダーの精油を使ってマッサージなどを行うと
気持ちが楽になり、仕事などのストレスも軽減する、良く眠れる、といった経験もしています。

 

ただ、ラベンダーの精油がこのメールをくれた飼い主さんのように
強い不安を抱えた状態の時に、
ストレスや不安で入った肩の力を

「ふっと抜く」

という作用を及ぼす作用がここまで強いとは。

「まさかそこまで」

というのが、当時の正直な気持ちです。

 

でも、それからです。

 

私自身、もっと犬の日常生活でアロマセラピーを活用することが
できるのではないか?と
模索し、実践しはじめたのは。

 

以後、マッサージとの組み合わせ、ストレスケアのための芳香療法、虫除け、口腔ケアなど
様々な形でアロマセラピーを犬の生活に生かす方法を飼い主さんにご提案し
実践していただいています。

 

そして、そういうことが自宅で、アロマセラピーを使ってできる!ということを
必要としている飼い主さんに一人でも多く知って頂きたくて
インターネット動画配信の形で、時間や場所の制約に縛られず
自分のペースに合わせて学習できるオンライン講座の形でご提供しています。

 

そのようにしてアロマセラピーを学ばれて
実際に愛犬のケアに活用していただいている二人の飼い主さんの事例を
今日は最後にご紹介します。

 

ヘルニアの愛犬に何かできることはないか?と考え
犬にアロママッサージを実践されているAさんと
動物介護士を目指して勉強中の林さんのメールです。

 

 

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【 他にも犬の健康に関するセミナーがあったにも関わらず何故「ドッグアロマ」を選んでいただけたのですか? 】

過去に2度ヘルニアになり、2度目は足の麻痺が残るだろうと獣医にも言われていました。

自分自身も日頃からアロマを活用していることから、犬にもいいのでは?と、毎日アロマオイルでマッサージしたところ、
少しずつ歩けるようになり、今では走り回るほどに回復しました。

それから、犬のアロマを学ぼうと思い、自宅で好きな時間に学べるこちらに決めました。

 

【 その他、日常生活での活用方法、このような嬉しい変化があった!という内容をお書きください。 】

ツボを覚えられてマッサージが出来るようになったのは、嬉しいです。
犬も気持ちよさそうにしています。

(Aさん)

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【 他にも犬の健康に関するセミナーがあったにも関わらず何故「ドッグアロマ」を選んでいただけたのですか? 】

私は、動物の介護士になるため、東京と新潟往復で勉強しているのですが、
元々、介護セミナーの1つにドックアロマを考えて色々ネットから探していたときに、
ぐり通信を知り、無料通信を申込みました。

元々私は、通信講座などむいてなく、半信半疑でしたが、メールがきてみると、
内容の濃さに少しビックリしました。しばらくするとメールがくるのが楽しみになり、
早く基本の勉強したく、いつになったら申し込めるのか?思ってました。

実際に動画で勉強が始まってみて、内容をわかりやすく短い時間の動画と、
先生の言葉の内容が、なるほど!と思うくらい解りやすいです。

あと、楽しいみにしてるのが、先生の日常の追伸内容とぐりちゃんとにこちゃんの面白いエピソードやら写真が楽しい!!です。
文書を読むと先生は、常に勉強されていられるので、役立つ内容は、常にノートに書いて勉強させてもらってます。

 

【 その他、日常生活での活用方法、このような嬉しい変化があった!という内容をお書きください。 】

我が家には、犬と猫がおり、夜は、犬にアロマのローションを少しぬり、
基本的に上手くいかないこともあるのですが、ベットの上でお腹を出して待っています。

一歳でリユウマチになり、強い薬でおさえてますが、後ろ足が段々広がることがあり、
毎日マッサージしていたら、この頃は、広がることがなくなり、アロマでマッサージをすると眠りが深く、
前は、夜中にベットからおりて、吠えたり騒いだりしたのですが少なくなりました。

朝は、テーブルの上でお腹を出した猫に、マッサージのみしてますが、気持ちがいいみたいです。

両方病気を抱えてるので、マッサージは、体の変化をいち早くキャッチできます。
寝たきりの床擦れがある知り合いの老犬の飼い主さんから、アロマで酷くなった床擦れがかなり、良くなった話を聞きました。

(林さん)

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今回はそれぞれ、リウマチやヘルニアなどを抱えた犬に対し
アロマセラピーを行って、少しでも何かできることを!とお考えの飼い主さんの事例をご紹介しましたが…。

アロマセラピーはこのように

「愛犬のために、飼い主である自分自身が自宅でできることをやってあげたい!」

と望む飼い主さんのお役に立てるものです。

 

例えば、介護などの場面では病院ではもう立つのは無理です、と言われてがっかりするケースもあります。

 

ただ、そういわれてもなかなか納得したり、あきらめたりできないのが飼い主側としての心情だと思います。

 

病院では、獣医さんもベストを尽くしてくれているし、その上での診断だから…と頭ではわかっていても
気持ちが納得しないんですね。

 

そういう飼い主さんで14歳の寝たきりのラブラドールの介護をされているKさんという方が
私の講座でドッグアロマを学ばれてから
愛犬の後ろ足に、毎日自作のラベンダーマッサージオイルでマッサージをするようになりました。

 

1か月もした頃にお会いすると、

「先生!うちの犬、歩くのは無理と言われ確かに寝たきりなのは変わりません。

 

 でも、後ろ足のマッサージを続けるうちに
 この前、全然力の入らなかった後ろ足に、見ると自分で力を入れて
 プルプルしながら立ち上がろうとしてたんですよ!

 

 今までこんなこと1回もなかったんです!
 いやあ、これはうれしいですよ!」

 

と、笑顔で報告してくださいました。

 

実際には、アロマセラピー【だけ】がこうしたことを起こす要因とは
私自身は考えていません。

 

もちろんアロマセラピーは、こうした嬉しい変化を起こす
要因の【一部】だった可能性は高いです。

 

でも、一番大事なのは飼い主さんがあきらめないで

「よし!病院ではこういわれたけれど、私自身はあきらめないで出来ることを全部やるぞ!」

と決意し、それを実践されたことです。

 

 

その「決意」と「実践」する、というアクションを引き起すのに

「犬に自宅でできることのひとつに”アロマセラピー”がありますよ」

という情報が役立ったのであれば、嬉しく思います。

 

なのでもし、●●さんご自身が愛犬に自宅で
こういうことをしてあげたいのだけれど、何か方法はないだろうか?とお探しの場合
アロマセラピーがお役に立てる可能性があります。

 

その場合はぜひ、アロマセラピーを学ぶことを検討してみてください。

 

本日は以上です。

 

Office Guri
諸橋直子

(終)

 

 
 


 

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食べ物の「効果」だけを見て、それが犬の体に合っているかどうか?を見ないのはもったいない!


こんにちは。
Office Guriの諸橋直子です。

さて、前回のメルマガで年内最後の「犬の薬膳オンライン講座」の募集を
まもなく行います、とお知らせしたところ
非常に多くの方から関心を寄せていただいています。

●前回の記事はこちら:
犬の薬膳オンライン講座、年内最後の募集を近日開始します
https://www.officeguri.com/archives/5662

 

薬膳というと「体に良い漢方薬のようなものを食べる料理」と
【誤解】されているケースも多いのですが、実際には

●体の状態や季節などに合わせて

●適切な食材を選び

●適切な調理法で調理して食べる

というのが薬膳です。

 

なので、別に特殊な漢方薬材を使ってぐつぐつ煮込む必要はありません。

 

例えば、今の季節であれば体を温める食べ物に徐々に移行していこう!となりますが
そうなると

・生姜
・鶏肉
・羊肉

あたりがまず、食材候補に挙がってきます。

 

薬膳初心者の方であれば
まず犬の食事に加える食材をこうした「体へどう働くか?」という視点で選び
実際に使ってみるところからスタートします。

「そっか、体を温めるのであれば鶏肉か!」

と意識して鶏肉を使うだけです。

 

どうですか?
さほど難しくありませんよね。

 

そしてここからが大切なポイントなのですが…。

 

食材の効能をマスターして
それを使いこなそう!という考え方だと、実は薬膳では【半分】です。

 

というか、順序的に【完全に逆】です。

 

「え?どういうことですか?
 薬膳って、体にいい食材を選んで犬の食事にプラスするんですよね?」

 

はい、ただそれだけだと【半分】だし、考え方が【逆】です。

 

薬膳は「個々の体の状態に合わせて」食材を選び
健康増進を図る食事作りを目指す食べ方です。

 

なので、

●個々の体の状態を把握すること

が、まず大事です。

 

そうしないと、薬膳的な効能だけで食材を選んでも
体に合っていなければ望むような効果は期待できなくなるからです。

 

場合によっては、そういう体調の時は、その食材は避けた方が良い、というものを
効能だけで食材を選ぶことによって知らずに使ってしまうケースもあります。

 

それだと、望む結果を得られるまで遠回りになってしまいます。

 

そこで、薬膳初心者の方が理解しやすい体質チェック法として
私がお勧めしているのは

 

「気(き)・血(けつ)・水(すい)」といった
東洋医学で考える「体の代謝のバランス」から体質をチェックする方法です。

 

具体的には

「冷え性なのか?」

「水分代謝が弱っていてむくみ体質なのか?」

「ストレスをため込んで、代謝活動が落ちている状態なのか?」

「血液の流れが滞っているためにトラブルが起きているのか?」

という視点で犬の状態をチェックしていく方法です。

 

一見難しそうですが、私が主催する薬膳講座の場合は
簡単なチェックシートを使って、当てはまる項目にチェックを入れるだけで
愛犬の体の状態をチェックできるものを採用しています。

 

なので、初心者の方でも安心してくださいね。

 

(難しいことは基本、基礎的な講座ではやらないのが
私自身が講座を企画する際のルールになっています)

 

こんな風に犬の体の「アンバランス」のある個所はどこか?を考え
その「アンバランス」を解消するための食材を選び、
食事にプラスするのが「薬膳」のスタートラインになります。

 

そして「代謝のアンバランス」という視点で
体の状態をチェックすることをマスターしたら
もうひとつ、チェックする視点をプラスします。

 

「内臓のどこに不調があるのか?」

という視点ですね。

 

例えば…:

●腎の不調→耳のトラブルとなって現れるケースがあります

●肺の不調→皮膚のトラブルとなって現れるケースがあります

という感じですね。

 

「はあ?耳と腎臓がなんか関係あるんですか?」

「何故、肺の不調が皮膚に???」

 

初めて聞く方にとっては目がテンになるような内容ですが
東洋医学では長い時間をかけて
様々な臨床経験を積み、その上で

 

「腎のケアをすると耳のトラブルが解決した」

「肺のケアをすると皮膚の問題が好転した」

 

という独自の理論を生み出しています。

 

つまり、実際やってみてうまくいった結果から
どうも耳と腎臓はつながりが深いようだし、肺と皮膚も関連があるようだ、という
理論を打ち出している次第です。

 

薬膳はルーツが中国古典医学の中医学です。

 

これは大変古いものですが、歴史的にいうと
千年単位で実践されています。

 

それで結果を出してきているものなので
この辺りは非常に独特です。

 

しかも、発祥から現代にいたるまで
何度も改良や改善が加えられ、新しい発見や技術も必要に応じてプラスされています。

 

また、薬膳が生まれた時代と現代では
当然、生活も食材も違いますから
そういうものも、時代を重ねながらそれぞれの時代に合わせて
アレンジが加えられて、現在伝わっているスタイルに進化してきています。

 

なので、薬膳は決して古臭いスタイルの食事法ではありません。
臨床経験の知恵を重ねながら、時代にもまれつつ、進化してきた食事法と言えます。

 

そして、実際に長期の耳トラブルや皮膚トラブルで悩む犬が多く
飼い主さんも困っているケースで
薬膳の考え方を活用して、状況が少しずつ良くなってきています、というケースも実際多いです。

 

「皮膚と肺が関連があるというのは全く考えてみませんでしたが
 今まで色々試してみて、思うような結果が出ず悩んでいたところに
 そうだ、薬膳で肺のケアをしてみよう!と思えただけで
 気が楽になりました!」

 

という方も多いです。

 

そして実際に、飼い主さんの気が楽になり
楽しく薬膳を実践していると、その雰囲気が犬にも伝わるのか
犬も調子がよさそう、というお話も実際よくメールなどでご報告をいただきます。

 

いかがでしょうか?

 

薬膳は奥が深いものですが
同時に楽しいものでもあります。

 

また、犬の体の状態を色々な角度から考えるきっかけになります。

 

薬膳は残念ながら「難しい」と誤解をされているケースが多いのですが
決して難しい特殊なものではありません。

 

必要としている飼い主さんには、ぜひもっと気軽な気持ちで
学んでいただきたい食事法です。

なので

「難しいと思っていたけれど、薬膳を実践して
 愛犬の健康管理に活用したい!!」

という飼い主さんは、ぜひ薬膳講座の募集開始を楽しみにしていてくださいね。

 

本日は以上です。

Office Guri
諸橋直子

(終)

 


 

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